2008年11月15日
なんだか今日いけそうな気がする~
今日も今日とて朝から長女は杵築へ練習試合、7時に家を出て行きました。
本当なら次女はスポ少の大会で今日明日の2日は大分でバレーのはず・・・だったんですが
明日、小学校のイベントがあり今日はその準備があるので休んでます。
この辺りの兼ね合いが難しいんですがうちはやっぱり学校が1番、
地域の行事が2番でバレーはその次。
みんなにはごめん!なんですが。
私はバザーの値段付けで午前中、次女は午後から学校へ・・・
私のほうは早く終わったので夜のデビルズの大阪戦に行く準備してます。
大阪といえば子どもの好きな今野選手がいる人気チーム。
大史くんもいますよね~Jもいますよね~
次となるといつになるかわからない我が家のこと、
数少ないチャンスは有効にかつ無理してでも行かねば・・・
ほんとはサイン会がある日曜のほうがいいんだけどね・・・
長女が4時半ごろ終わるらしいので杵築で拾い別府に向かいます。
1ヶ月ぶりのホーム、明日の分もしっかり吟じてブーストしてこようと思います。

頑張れデビルズ!
本当なら次女はスポ少の大会で今日明日の2日は大分でバレーのはず・・・だったんですが
明日、小学校のイベントがあり今日はその準備があるので休んでます。
この辺りの兼ね合いが難しいんですがうちはやっぱり学校が1番、
地域の行事が2番でバレーはその次。
みんなにはごめん!なんですが。
私はバザーの値段付けで午前中、次女は午後から学校へ・・・
私のほうは早く終わったので夜のデビルズの大阪戦に行く準備してます。
大阪といえば子どもの好きな今野選手がいる人気チーム。
大史くんもいますよね~Jもいますよね~
次となるといつになるかわからない我が家のこと、
数少ないチャンスは有効にかつ無理してでも行かねば・・・
ほんとはサイン会がある日曜のほうがいいんだけどね・・・
長女が4時半ごろ終わるらしいので杵築で拾い別府に向かいます。
1ヶ月ぶりのホーム、明日の分もしっかり

頑張れデビルズ!
2008年11月15日
学校給食甲子園
○○甲子園と聞くとダンス甲子園がパッと浮かぶ私は元気が出るテレビ世代です。
今ではすっかりウルルン秘蔵っ子の山本太郎くんの海パン姿が今でも目に焼きついて離れません。
いまや○○甲子園ってたくさんあるようですが今日全国ニュースを見ていたら
学校給食甲子園なる大会が催されたとありました。
全国から1329校参加し第3次選考までの審査を勝ち抜いた12の学校や給食センターが
決勝に進みました。
学校給食で提供されている献立内容はもとより、郷土を代表する地場産物の活かし方を競いながら
食育を啓発することを目的としているそうです。
同時に育ち盛りの児童生徒の健全な食生活を考えながら、多くの人に学校給食の重要な役割を
知ってもらう大事な機会でもあるようです。
各代表、地元の食材を活かして献立、鮎があったりずわいがにがあったりで
『これは特別な日の給食やろ~』と突っ込んでましたがどれもおいしそうで見た目もきれいで
何よりも栄養面をよく考えられていました。
優勝は岐阜の給食センターのものでしたがニュースが追いかけていた埼玉のセンターのものは
ごぼうのごまだれ丼、子供に野菜をたくさんとってもらおうと味付けや食感を工夫していて
地味な食材だけど食べてみたい丼でした。
私はPTAの役員をしていて給食センターに見学に行く機会が多いのですが献立ひとつ取っても
栄養士の先生を始め養護の先生や市内のブロックごとにPTAの役員も入り
献立委員会が開かれて子供たちや親の意見を聞いてくれる場があります。
宇佐で取れる食材を使った献立もたくさん考えられていて子供の苦手な野菜をどうやって
食べてもらおうか栄養士の方も少ない材料費で頭を悩ませてるみたいです。
私、今でも覚えてる好きな給食のメニューってありますが子供にとって給食って
学校生活の楽しみのひとつでもありますよね。
試食会もあったりしますが今の子達のほうがよっぽどおいしいもの食べてるような気が・・・
先ほどの埼玉の給食センターは残念ながら入賞で終わりましたが、その調理士の方が
目をうるませながら『栄養士の○○先生が考えた献立を作れたことがしあわせでした』と。
こんな信頼関係で結ばれたセンターが作る給食は愛がいっぱい入ってるんだろうなあ・・・と
こっちまでウルウルしてしまいました。
今ではすっかりウルルン秘蔵っ子の山本太郎くんの海パン姿が今でも目に焼きついて離れません。
いまや○○甲子園ってたくさんあるようですが今日全国ニュースを見ていたら
学校給食甲子園なる大会が催されたとありました。
全国から1329校参加し第3次選考までの審査を勝ち抜いた12の学校や給食センターが
決勝に進みました。
学校給食で提供されている献立内容はもとより、郷土を代表する地場産物の活かし方を競いながら
食育を啓発することを目的としているそうです。
同時に育ち盛りの児童生徒の健全な食生活を考えながら、多くの人に学校給食の重要な役割を
知ってもらう大事な機会でもあるようです。
各代表、地元の食材を活かして献立、鮎があったりずわいがにがあったりで
『これは特別な日の給食やろ~』と突っ込んでましたがどれもおいしそうで見た目もきれいで
何よりも栄養面をよく考えられていました。
優勝は岐阜の給食センターのものでしたがニュースが追いかけていた埼玉のセンターのものは
ごぼうのごまだれ丼、子供に野菜をたくさんとってもらおうと味付けや食感を工夫していて
地味な食材だけど食べてみたい丼でした。
私はPTAの役員をしていて給食センターに見学に行く機会が多いのですが献立ひとつ取っても
栄養士の先生を始め養護の先生や市内のブロックごとにPTAの役員も入り
献立委員会が開かれて子供たちや親の意見を聞いてくれる場があります。
宇佐で取れる食材を使った献立もたくさん考えられていて子供の苦手な野菜をどうやって
食べてもらおうか栄養士の方も少ない材料費で頭を悩ませてるみたいです。
私、今でも覚えてる好きな給食のメニューってありますが子供にとって給食って
学校生活の楽しみのひとつでもありますよね。
試食会もあったりしますが今の子達のほうがよっぽどおいしいもの食べてるような気が・・・
先ほどの埼玉の給食センターは残念ながら入賞で終わりましたが、その調理士の方が
目をうるませながら『栄養士の○○先生が考えた献立を作れたことがしあわせでした』と。
こんな信頼関係で結ばれたセンターが作る給食は愛がいっぱい入ってるんだろうなあ・・・と
こっちまでウルウルしてしまいました。
Posted by おたべ at
00:56
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